フードビジネスを「政策・戦略・戦術」の3つの要素に分け、それぞれの分野に対して御社の体制、ニーズに合わせたお手伝いを提供します。
会社の経営においては「経営土壌の確立」が最も大切なことです。
しっかりした経営土壌の無いところには健全な企業は育ちません。
私たちは
「フードビジネスとは何なのか」
「会社の経営というものをどのように考えれば良いのだろうか」
あるいは
「将来の経営プランをどう立てれば良いのか」
という、経営者として、あるいは上級幹部として必須の政策ファクターを正確に把握するお手伝いから始めます。

お客様によろこばれ、そしてお店も儲かる体質をつくる。当社コンサルテーションの優位性
継続的な定期訪問でのルーティンコンサルテーションが強みです。
選任された社内コンサルタントが、継続的に定期訪問することで、年次計画の立案から目標達成まで一緒になって現場のお手伝いを定点的な面でフルサポート致します。

都市だけでなく、全国の地方店で通用するノウハウがあります。
全国各地での繁盛店事例を適時収集し、民力や地域性など様々なファクターを検証。説得力のあるノウハウや仕組みづくりに活用できます。

豊富なセミナーとの連動により人材育成もお手伝いします。
競合の時代にあって、より高度なサービスが要求されており、優秀な人材を確保することは今まで以上に重要となっています。弊社では臨店指導と各種セミナーを連動させた一貫した全人的教育によって優秀な人材造りのお手伝いをします。
提携先のプロフェッショナル講師による専門セミナーから、社内コンサルタントによる現場密着の実践的な研究会・勉強会を階層別・テーマ別・規模別・業種業態別・地区別等、さまざまに開催しております。

3つの方針
方針1. 徹底した『顧客満足』実現のお手伝い
「全てのお客様に、満足していただきたい!」
「全ての行動基準は、お客様の立場でありたい!」
「理解から、行動が実践できるチームを造りたい!」
「○○ができる!」 「○○がしたい!」 の通用する時代ではありません。
顧客心理まで踏み込んだ「お客様の立場で!」というスタンスを全員で共有し、環境、周辺の変化に対応できてこそ、真のプロフェッショナルといえます。
目指すべきは、これからのお客様から、評価いただける店舗(企業)となることです。

方針2. QSCの徹底とQHAへの進化とバランスのお手伝い
Q:クオリティS:サービス・C:クレンリネスとは、フードビジネスで働く人が最低限守らなくてはならないスタンダードです。
Q:クオリティ・H:ホスピタリティ・A:アトモスフェア」は、お客様からみたスタンダードとなります。
フードビジネスの成功繁栄とは、スタンダードを守り続けることが最も大切なことです。そして同時にそのスタンダードをお客様のニーズにあわせて進化させ続けることが大きな顧客満足度(CSの向上)になってきます。このバランスが取れているかどうかを絶えず確認しながら、働く人にとっても快適な店舗造り、すなわち従業員満足度(ESの向上)に対するお手伝いを致します。
方針3. 成功の積み重ねを繁盛店に変えるお手伝い
『成功を継続させることこそが、経営の最終目的です」
成功が継続してゆく店舗こそが「繁盛店」です。
成功が継続する会社が「繁盛企業」なのです。
私たちは、繁盛企業、繁盛店づくりの様々なツールをご用意し、継続可能な企業経営をお手伝い致します。



